茨城YMCAみどりのセンター本館の雑木林を整備し、こどもたちが自然と出会い、学び、育つ「わいわいの森」へ。
クラウドファンディングサイト
STATUS
2026年6月1日(月)10:00、Congrant(コングラント)にて寄付の受付を開始しました。皆さまからのあたたかいご支援を、心よりお待ちしております。
SNSでも引き続き発信していきます。応援メッセージとともにシェアいただけると嬉しいです。
ABOUT
「わいわいの森プロジェクト」は、茨城YMCAみどりのセンター本館の敷地内にある雑木林を、こどもたちの自然体験フィールドとして整備していくプロジェクトです。
森には今、たくさんの可能性が眠っています。落ち葉のじゅうたん、木漏れ日、小さな生き物との出会い ―― けれども、安心して活用するには、水道やトイレといった基礎的なインフラの整備が欠かせません。
このプロジェクトでは、まず「こどもたちが安全に、思いきり遊べる場所」を整えるところから始めます。将来的には、炊事やキャンプも楽しめる、地域の育ちの拠点を目指します。
WHY NOW
「体験格差」という言葉が広く知られるようになりました。家庭の事情や、障がい、経済的な背景によって、自然と触れる機会そのものが大きく異なる時代です。わたしたちは、すべてのこどもが豊かな自然体験を得られる場所を、地域に残したい。そう願って、このプロジェクトを始めます。
HOW WE USE
ご寄付は、雑木林を「わいわいの森」として整備するための、土台づくりに使わせていただきます。
こどもたちが手を洗い、活動の合間に水を使える場所を整えます。炊事や植物の世話にも欠かせない最初のインフラです。
森のなかで安心して長く過ごせるよう、誰もが使いやすいトイレを設置します。
遊歩道や活動スペースを整え、将来的には炊事・キャンプも楽しめる場所へ広げていきます。
SCHEDULE
プロジェクト情報解禁・公式サイト掲載
Congrantにて寄付受付開始
寄付募集終了
わいわいの森 整備開始
活用開始 / 振り返り会の開催
GALLERY
SUPPORTED BY
「FUSO for Social 創業90周年、地域共生の未来をつくる supported by 扶桑薬品工業」では、扶桑薬品工業が広報・PRサポートを支援することで、社会課題の解決に取り組む地域団体の資金調達を応援します。扶桑薬品工業は本プロジェクト等を通じて、ステークホルダーと協働しながら、持続可能な社会の実現に向けて地域社会の発展に貢献してまいります。
▼FUSO for Social 創業90周年、地域共生の未来をつくる supported by 扶桑薬品工業
https://congrant.com/jp/corp/fusoforsocial.html
私たち扶桑薬品工業は、医療用医薬品を主力とする医薬品メーカーです。透析剤や輸液・注射剤などの医療に欠かすことのできない基礎的な医薬品や、不妊治療関連製品などを開発・製造・販売しています。「生命(いのち)支えて、生命(いのち)育む」というパーパスのもと、より良い医薬品の創出に努力を重ねるとともに、医療に不可欠な医薬品の安定供給の使命を果たすことで人々の健康に貢献し続けてまいります。
▼扶桑薬品工業ウェブサイト
https://www.fuso-pharm.co.jp/
▼扶桑薬品工業Xアカウント
https://x.com/FusoPharm
1,000円から寄付できます。シェアやメッセージでの応援もぜひお願いします。
寄付する受付期間 2026年6月1日(月)10:00 〜 2026年7月31日(金)23:59